2009年11月08日


のっけからオヤジギャグで失礼します。
そしてまた下ネタになってしまいました。
食事中の方、かりん糖やカレーライスを食べて
いる方は読まないでください。
下ネタが嫌いなかたもスキップしてください。

それでは本編って。たいした下ネタでは
ありませんが・・・


兼ねてから疑問に思っていることがありました。
それが先日(といってもかなり前)解決しました
のでこの場を借りて報告させていただきます。

「うんこ」と「うんち」の違いは何か?

という疑問です。


以前、BS-フジ?で「無意味良品」というばかばかしく
好きであった番組でさりげなく解答をしてくれました。

その違いは



「固さ」・・・ うーん、参った。

眼からウロコが落ちた気分でありました。


「うんち」は幼少時の軟らかい便のイメージ、




「うんこ」は大人の固さがある便のイメージがあります。
 ※ 下痢便はこの際無視です。



そういえば、乳幼児、母乳やミルクで育てられて
いる赤ちゃんの便は色も真黄っきで、臭いもあの
臭いでなく、軟便でどこか優しさがある匂いであり
ます。

それが、離乳食に切り替え始めると色も匂いも
大人のそれに近づき「うんち」から「うんこ」
に進化します。


魚でも小さい頃の名前と大人になった時名前が
変わる出世魚というものがあります。


「便」の世界も同じで「うんち」から「うんこ」
へ出世?するのか???






「それが一体何」と言われればそれまででありますが、
もちろん何の意味もありません。

しいて言えば言葉の不思議です。



ただ、こんなくだらないことを考えている
コミーはよっぽどくだらない人間だと・・・

思って良いです。


この文章を書いているうち子供がまだ赤ちゃんの頃
おしめを取り替えていたことを思い出して
しまいました。

そんな子供達はもう・・・ 思わず涙目です。


「うんち」の話から何故か感傷的な話になった所で
本日はお開き

★ ★ ★ ★ ★

ウンチ人形 Excrement do

この人形、くだらない、くだらいけど面白い






beriton at 07:32コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
日常 | エッセイ

2009年11月07日

ガタゴト ガタゴト、ゴトン ゴトン

ガタン ガタン ゴトン ゴトン

ザザザザー ゴトン ゴトン

先日、朝の電車の中で書きました。


電車の音を表現するのは難しいです


ゴトン ゴトン ガタガトゴトン

ちょと違うか

ゴトンゴトン ザザザザザザーー
ゴトンゴトン

対向電車とすれ違った音です

ゴトン ゴトン ・・・ ・・・




ん、何か匂う 匂いの君 → いや香の君だったか?


どこか懐かしいような、温泉へいったときのような

はす向かいのOLの鼻腔がひくひくしている、

前のオヤジはきょろきょろしている

横の学生は険しい顔をしている



くせーーーー



この臭いは玉子を食べたときにでる「おなら」
の臭いだ

俗に 「玉子屁(たまごっぺ)」ダ!!

 → 「たまごっち」なら聞いたことがあるが
   「たまごっぺ」とは初めて聞く言葉だが・・・

それにしても強烈


 「誰か窓を開けろー」

 「誰だすかした奴は!」


  「俺だよー 」って


すぐシモネタに持っていってしまう
コミーであった


じゃんじゃん

※ この日記はフィクションです。


★ ★ ★ ★ ★ ★


「おなら体操 MV」

って、本当にあったんだ

「のだめカンタービレ」ドラマ にでていましたが






beriton at 10:25コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!
日常 

2009年11月05日

思ったことをそのまま書いてみました。
ので、筋がとおっておりませんが
そのまま駄文をお読みください



早くも11月5日時間が経つのがあまりにも早い

あまり感動することも無くなった

意欲もあまりなくなった


この気だるさはどこから来るのだろう

健康から来る不安か

将来の不安か

根本的な不安は分からない



つっぱれど

不安を抱えて生きてゆく

 明日も不安を抱えて行き往(い)きていく


今日もやっと生きられた

 明日もきっと生きられる

  心臓がドクドク動いている限り


 不安  不安  不安

 ここから逃げられるのは一体・・・


 人の信頼が失われる時、不安が生じる

 将来の見通しが立たないとき不安生じる

 人は誰かに寄りかかっていて

  その寄りかかるものがなくなったとき・・・


「おー僕、君のお父ちゃんは何処へいったの?」

「僕の父ちゃんは元々いなかったので、母ちゃんと
 二人で生きてきたんだ」



 ここに来てやっと降り立つ線路の外へ

  その向こうには安らぎがあるかも・・・

 疲れても疲れても誰も同情(なさけ)はかけてくれぬ

 そうだみんなも疲れているのだ



ここまだやっと歩いてきた

 まだまだ歩く必要があるのか

  ゴールはいつやってくるのだ、あーー


ガタゴト ガタゴト


★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

不安の画家 ムンクが好きだった

エドヴァルド・ムンク ─生命のダンス─






不安なときは叫ぼうぜ!!

Grand Funk Railroad - Inside Looking Out 1969






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